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緊急勉強会:いじめ問題の理解と対応を開催します


こんにちは、鈴木です。


大人の社会にも、職場にも「いじめ」があります。
しかし、その縮図が学校でのいじめです。


いじめは時として、
取り返しのつかない悲劇を生みます。

悲劇を繰り返さないためにも、
具体的で機能する施策が必要です。


私は実際に教育現場で、
子どもたちのいじめに対応しました。
学級崩壊にも対応してきました。


その現場の経験から、また、
子どもたちの生の声・証言から
いじめへの対応を体系化してみました。


・いじめの定義とは
・現代のいじめの傾向とは
・なぜ子供たちはいじめに口をつぐむのか?
・いじめ問題の解決の進め方
・子供たちへの関わり方
・学校と保護者が分裂?
・解決のカギを握るポイントは?




前回の勉強会、大変な反響が起きました。
参加された方から、

「ぜひ、私の地元でも勉強会を!」

というお声を頂戴し、
3月に千葉県でも開催をいたします。
(千葉の勉強会の詳細は改めて)


そんな反響の大きかった勉強会。
改めて下記の要領で開催します。


●緊急体験勉強会
『いじめ問題の理解と対応』
開催:1月29日(土)
時間:14:00~17:00
場所:サロン・ド・ソノリ
(小田急線成城学園前徒歩1分)
定員:5名

※申し込みが定員になり次第締め切ります。
受講費:1000円
※2回目以降は無料
ひらめき電球参加者感想文-1
ひらめき電球参加者感想文-2
ひらめき電球参加者感想文-3

>>詳細はこちら


>お申し込みはこちらから<
●office@counselinglife.com●

・件名「いじめ勉強会申し込み」
・お名前
・電話番号(携帯可)をご記入の上、送信ください。
※携帯の方は、PCメールが受信できる設定にお願いします。










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1 ■勉強したいと思います。

私は田舎育ちのため、小学校→中学校→高校とほとんど同じ人たちの中にいました。理由は私にもあるかと思うのですが、小学校からイジメにあい、それは高校まで続きました。高校になった私は孤立し、他を寄せ付けない人間となっていました。そして人との付き合い方、距離のおき方が全く分からないまま、圏外の専門学校へ行きました。もちろん友達なんてできませんでした。その後、就職先でもいじめにあいました。理由は「可愛げがない」でした。今は打たれ強い人間となってしまいましたが・・・今でも実家にはなかなか帰れません。トラウマっていうのでしょうか。誰かに会ったらどうしよう・・・って思ってしまうのです。本人達は忘れているのでしょうが、された人間は28年経っても忘れないのです。いじめ問題!頑張ってください。私のような人間が増えないことを心から祈ってます。

2 ■Re:勉強したいと思います。

>おバカ医療コンサルタントのTemps-seikoさん

貴重なコメント、本当にありがとうございます。

がんばります!

自分にできることを精一杯やっていきますね。
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プロフィール

鈴木雅幸(心理カウンセラー)

Author:鈴木雅幸(心理カウンセラー)
心理カウンセラーとして対人恐怖、神経症、人間関係の悩みについて専門的なカウンセリングを行う。また、人間関係・コミュニケーションのセミナー、ワークショップを随時開催。カウンセラーの育成・指導も行っている。

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